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洗顔方法と効果について

火山灰で古い角質や毛穴の奥まで汚れを吸着。

つかってみんしゃい、よか石鹸の洗顔の仕組みです。

つかってみんしゃい、よか石鹸
よか石鹸の泡がこびりついた古い角質を除去
肌をくすませる原因である毛穴の汚れや古い角質を泡が包みこむ。


よか石鹸
よか石鹸のシラスバルーン(火山灰微粒子)が汚れを吸着
マイナスイオンを帯びた火山灰の泡のクッションで、毛穴の奥にこびりついた汚れも吸着。

よか石鹸で毛穴も美白もニキビも!
よか石鹸で角質も毛穴もすっきりピカピカに!
汚れがすっきり落ちて肌がなめらかになり、洗顔後の化粧水などの水分補給も浸透しやすくなります。

※イラストはイメージです

つかってみんしゃい、よか石鹸のシラスバルーンって?

つかってみんしゃい、よか石鹸には、鹿児島の桜島の火山灰を焼成してできた、自然界で高レベルのマイナスイオンと遠赤外線を放射する微粒子(シラスバルーン)が含まれます。

シラスバルーンはマイナスイオンを、肌の汚れはプラスイオンを帯びています。これにより、肌に負担をかけずにメイクを落としたり古い角質を取り除くことができるのです。

つかってみんしゃい、よか石鹸の正しい洗顔方法

よか石鹸@つかってみんしゃいよか石鹸は正しく使って効果をじゅうぶんに発揮させましょう。ポイントは泡のクッションでフカフカ洗うこと。手でゴシコシやってはいけません。

1.容器から取り泡立てる
よか石鹸のジャータイプなら、雑菌や水気が入らないよう容器を逆さにして、乾いた清潔な指先でさくらんぼ1個分ほど取り、泡をこぼさないよう丁寧に泡立てます。 少しずつ水を加えて、しっかり粘りのある泡をテニスボール1コ分くらいつくります。

2.顔に泡をおく
よか石鹸の泡を両頬、額、アゴ、鼻の5個所にちょんちょんとおき、ネットに残った泡を絞り出し両手に広げていよいよ洗顔マッサージです。

3.洗顔マッサージ
よか石鹸の泡を両手で顔全体にのばします。泡のクッションでフカフカとやさしく押さえ、微粒子の吸着力で汚れを引き出すイメージで。さらに泡の上からクルクル軽〜くマッサージ。手に力を入れてこするのは厳禁です。Tゾーンから始めて、額とアゴは手を横に動かします。唇も忘れずに。皮膚の薄い目元は最後です。

4.すすぎ
目元から始めにすすぎます。生え際やアゴ下も泡が残らないよう丁寧に。しっかりすすいだら清潔なタオルで軽く押さえるようにして水気をとります。

※小鼻など毛穴のポツポツが気になる場合
毛穴に詰まった汚れの表面が見えている状態です。洗顔の度、その部分だけよか石鹸の泡で軽く丁寧にマッサージを繰り返すことで少しずつ減っていきます。ムリに押し出したり、剥がすタイプのパックをすると肌を傷める原因にもなるので気をつけましょう。毛穴が開いたままになってしまいます。

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つかってみんしゃい、よかよか石鹸 つかってみんしゃい、よか石鹸

長寿の里「つかってみんしゃい、よか石鹸」は、ニキビ・毛穴・くすみ対策にオススメ!火山灰のマイナスイオンの力で汚れを吸着&排出。ハリと潤いを与えるコラーゲンや肌に潤いを与えるアロエエキスなどの天然成分も配合した自然派石鹸です。使いやすいチューブタイプもあり。